「東京ゲームショウ 2012」に行ってきました!

東京ゲームショウ2012 9.22(tue) – 23(sun)!!
残暑もそこそこの気温でしたが、会場の熱気がすごい!
人、人、人だかりでものづくりへの情熱にあふれていました。

それぞれの企業ブースにはコンパニオンの方々がたくさんいらっしゃいました!
ブース、会場と華やかな雰囲気にしてくださっていましたヾ(●´▽`●)ノ

ブースにはコスプレをしたコンパニオンの方もいらっしゃいました!
とにかくクオリティが高い!!

根強い人気でファンの多いテイルズシリーズ!新作も楽しみですね

格闘ゲームといえばこれ!!
…の隣はある意味最大級に恐怖とスリルを味わえるゲームのコスプレイヤー様が…!

コスプレイヤー様のパネルが展示されていました。
こだわり衣装やメイクを拝見していると制作魂が燃えてきますね!
( ゚∀゚)o彡゜エルフ耳!エルフ耳!

ひときわ人気だった、某ゲームキャラクターの緑のほう!
とても人気でひとだかりができていました

QRコードのパネルもたくさんあり、思わず♪ピリーンとしてしまいました(・ω・´;)
こ…これがイベントとプロの力…!

いいぞ杏子ちゃんもっとやれ!!

初音ミクちゃんのゲームも紹介されていました!
私はまだ未ゲットなので早くゲットしてプレイしたいです!

リアルドリームクラブ!

(」・ω・)」うー!(/・ω・)/にゃー!

東京ゲームショウで1番の衝撃を受けたコスプレイヤー様でした!(・ω・´;;)

う…受付嬢…!!

ゲームに国籍なんて関係ない!
海外のレイヤー様もたっくさんいらっしゃいました(・ω・´)
本場!な雰囲気がひしひしと伝わってきました


まるで本物…!!作品の中からそのまま出てきたみたいです!

どどどーん!っと駆け足でレポートしましたが、いかがでしたでしょうか?
企業それぞれに様々な特徴があり、こだわりを持って作品をつくっていらっしゃいました。
普段は見ることができない、「つくる側」の方々の情熱に直接触れられた気がしました。
ユーザーの皆様に楽しんでいただけるのが、私たち制作者の一番の幸せだなぁ…
と改めて感じたイベントでした!

次回は福岡での、ハロウィンイベントをレポートいたします★

「COMIC CITY HUKUOKA  30」に行ってきました!!

行ってきました『COMIC CITY FUKUOKA30』!!
残暑が厳しく、台風も近いことで雨の心配もありましたが、
福岡に集結する皆様の情熱で台風も進路をそれていたようでした!
弊社スタッフは福岡開催イベントのミリョクをお伝えしたく、いざ出陣!三(`・ω・´) 

人口芝が特徴的なヤフードーム!!
床が緑色なのは、人口芝が敷いてあるためです。野球の試合も頻繁にあっていますよ〜!
そんな会場は人でうめつくされていました!!コスプレブースに行くと。。。

な、なんとそに子ちゃんレイヤーを発見!
弊社の商品ではないでしょうか…?!
やっぽり嬉しいですね(● ́▽`●)時間があればぜひお話したかったです!
コスプレブースを見渡すと、本当に華やかでした!

洗練されたデザインや、びっくりするほど細部にまで
コダワリっていたコスプレ衣装、再現度が素晴らしい小物や武器などが集結していました。
何度見てもすごい!

二次元からそのまま出てきたようなキャラたち!
ペアで制作されていたレイヤー様もたくさんいらっしゃいました!

迫力の大型合わせ!
来月放送開始アニメや、放送は終了しても人気の衰えない作品など
個人で参加されていたり、大型で合わせをされているレイヤー様方など
見ているだけで楽しかったです!

様々なジャンルが同じ空間に集結する会場は、
アニメや漫画を愛し人生を楽しんでいる人々の幸せが溢れていました。

負けないように良いものを作りたい!と弊社スタッフも気が引き締まりました!(`・ ω・ ́)キリッ

弊社も、皆様の幸せに貢献できるように商品開発や情報発信などしてまいります!
次回は東京ゲームショウをレポートいたします!
乞うご期待くださいませ★

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※掲載させていただいたお写真について
このページに掲載させていただいているしている写真は、弊社スタッフが撮影したもので、
COMIC CITYの魅力を伝えるべく使用しております。

お顔がわからないように加工はしておりますが、
掲載を止めて欲しい方がおられましたら下記までご連絡くださいすようお願い申し上げます。
早急に掲載したお写真を下げさせていただきます。

明星和楽2012に「行ってみた!」「衣装提供してみた!」レポート

■明星和楽とは?
        「アジアのテクノロジーとクリエイティブに関わる人々が福岡に集まる」フェスティバルです。
        「テクノロジーを魅力的に出来ないか ?」というアプローチをとり、
        イベントを通して触れたくなるテクノロジーを作るためのマインドを育て、
        福岡、そして日本、アジアを盛り上げていくための明日のスターを発掘・育成します。

明星和楽の熱気と情熱!
降りしきる雨をもろともせず、ボランティアで運営されているとは思えない真剣さと熱気に溢れた会場!
見渡せば、初音ミクのクリプトン・フューチャー・メディアの伊藤博之氏、モビーダジャパンの孫泰蔵氏、
ゲームクリエイターの水口哲也氏、gumiの國光宏尚氏、Cerevoの岩佐琢磨氏、チームラボの猪子寿之氏、
投資家の家入一真氏、モバツイ開発者の藤川真一氏、主催者のヌーラボ橋本社長、ブランコ山田社長、
アラタナ市江さんをはじめ、海外からのお客様も含めて3,000人以上の方が来場されていました。

 いよいよ、弊社が衣装提供した
『コスプレアートセッション』ステージへ!

  福岡で活躍するアニソンDJのあにらぶが様がVOCALOIDの
曲を回し、「踊ってみた」を踊る中、華道家の今井陽月氏とミクの衣装に扮した
  モデルのMAYUさんに花を生けるというアートイベントです。
  クリプトン・フューチャー・メディア株式会社様に事前に
  イベント内容とキャラクター使用許諾を頂いた正式なイベントです。

 少しずつ完成していく花ミク
花を纏う美しい花ミク!1本ずつ丁寧に、確実に完成へと近づいてゆきます。

 VOCALOIDの衣装を着てDJを回し、踊る姿は、まさにプロ!
  あにらぶ様の盛り上げ無しには、このイベントは成功しなかったのではないでしょうか!
  会場をアニメ愛で埋め尽くしました。

ただ、花を生けるだけでなく、音楽に合わせて生ける為、完成が近づくにつれ会場内には、
心地よい緊張感と美しさへの感動が溢れかえりました。

コスプレ衣装と花という組み合わせの異色さが放つ、まさに「生ける アート」
  弊社の使命って「幸せな世界を創造すること」です。
  アニメって本当に世界中の人を幸せに出来る、日本が誇るカルチャーだと
  生まれた以上、より多くの人が幸せな人生を送って欲しい。
  そのためにも、作り手も幸せでなければならない!とより一層使命感に燃えました!

プロデュース:中尾モンチ(もしもボックス)
出演:今井陽月(華道家)、MAYU(モデル)、あにらぶ(アニソンDJ)
衣裳提供:株式会社AKAZUKIN
キャラクター利用許諾:クリプトン・フューチャー・メディア株式会社 

第1回 『すーぱーそに子を語る』

参加者:衣装開発スタッフ2名(責任者A、担当B)、広報1名(C)

C:「今日は、そに子ちゃんについて語って頂きたいと思います。」
A,B:「よろしくお願いします。」
C:「まず、そに子ちゃんの衣装開発のきっかけは何だったんですか?」
A:「個人的にそに子ちゃんが好きだったからですね。」
C:「なるほど。ここはAKAZUKINの特徴でもありますね。スタッフが好きな作品だったり、
好きな絵師さん、作家さん、アニメ制作会社さんの作品を重要視して衣装開発をする。
すーぱーそに子も、このAKAZUKINイズムで開発が始まったんですね?」

 

スタッフが好きな作品だったり、好きな絵師さん、作家さん、アニメ制作会社さんの作品を
重要視して衣装開発をする=AKAZUKINイズム

 

B:「そうです。僕なんてそに子ちゃんに関しては、ワンフェス限定フィギュア持ってますしね。かわいいし、何より礼儀正しい。それに絵師の津路さんのファンなんです。初回限定にサイン入りポストカードを頂けたときは、貰えないか社長に何度も聞きましたもん。」

すーぱーそに子ボンテージ 限定フィギュア

C:「好きだからこそこだわれる。いい作品が出来るのも納得出来ます。」
A:「コスプレ衣装業界は、大手メーカー様が席巻しています。
そんな中で勝負行くには、好きだという気持ちが大事なんだと思ってます。」
C:「なるほど。虎パーカーとか見ていると、普通に普段着として着れそうだし、細部にまでこだわりが見れますもんね。」

 

B:「虎パーカーは、そに子ちゃんの代名詞的な衣装。普段から着ている衣装なんです。だからこそ、最初に発売をしましたし、パーカーのプリントは、金型を作ってから印刷するという利益を度外視したプリント方法を採用しています。おかげさまで社長のいる席側の脳が震えます。売れなかったら
会社辞めなきゃって覚悟してました。」

すーぱーそに子虎パーカー

虎パーカー=利益を度外視したプリント方法を採用した渾身の衣装

 

C:「そに子ちゃんと心中ですか?」
B:「ですね。笑 でも、自信もありました。ニトロプラスの担当の方も、そに子ちゃんを一緒に盛り上げていきましょう!と言って下さいましたし、何   より好きな気持ちがお客様に伝わる商品だと思っていました。」
C:「ヒットしたといっていいんじゃないですか?」
B:「それは版元さんと社長が判断されることですが、自分としてはそこそこ行けたんじゃないかと思っています。社長も、そに子ちゃんのラインナップ   をもっと揃えようと言ってましたし。今も、次の衣装を開発中です。」
C:「おお。それは良かったですね。私たち広報としても、そに子ちゃんに関する情報は、お客様からの反応も良くてとても励みになっています。」
A:「みんなHappyということで。」
B,C:「ですね。ニトロプラス様に感謝です。」

 

続く

 

次回は、「すーぱーそに子ボンテージ衣装について」担当者に語って頂きます。

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2.5D広報担当:あかずきんちゃん